効果が高くて安い背中脱毛サロン@高崎

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

【2019版】背中脱毛の効果が高くて安い!おすすめサロンランキング@高崎

高崎で背中脱毛をはじめたい人のために、効果が高くて安いと評判の脱毛サロンをランキングにまとめました。
ぜひ、サロン選びの参考にしてみてください。

ミュゼ高崎

高崎にあるミュゼの店舗情報

高崎モントレー店 群馬県高崎市八島町222番地 高崎モントレー5F

高崎のミュゼのイメージ

ミュゼ高崎店で無料カウンセリングを受けてみる

ミュゼ高崎店で無料カウンセリングを受けてみる


シースリー高崎

高崎にあるシースリーの店舗情報

シースリー高崎店 群馬県高崎市八島町17-10 西原ビル2F

高崎のシースリーのイメージ

シースリー高崎店で無料カウンセリングを受けてみる

シースリー高崎店で無料カウンセリングを受けてみる


脱毛ラボ高崎

高崎にある脱毛ラボの店舗情報

高崎店 群馬県高崎市八島町39 後藤ビル 3F

高崎の脱毛ラボのイメージ

脱毛ラボ高崎店で無料カウンセリングを受けてみる

脱毛ラボ高崎店で無料カウンセリングを受けてみる


気になる部位別!おすすめ脱毛サロン情報はこちら


kao waki

ude ashi

senaka vio

背中脱毛をする前に知っておきたい4つのこと

【目次】
1.サロン選びの際の注意点!
2.背中脱毛の料金相場というのは、大体いくらぐらい?
3.背中は、脱毛が難しいパーツ?
4.背中の毛を効果的に脱毛できる方法とは?

1.サロン選びの際の注意点!

背中というのは、ムダ毛処理のターゲットとして体で最も面積の広いパーツです。そのため、脱毛の施術では「背中上」「背中下」の2つに分割して扱います。

その範囲を詳しく言うと、「背中上」は首の付け根から肩甲骨まで、「背中下」は肩甲骨からウエストラインまで、となります(それより下になると「腰」または「ヒップ」に該当します)。

ちなみに脱毛サロンや医療クリニックでは、施術部位を面積に応じて「Lパーツ」と「Sパーツ」の2つに分けることが多く、施術料はもちろんLパーツの方が高額になります。

背中の場合、「背中上」「背中下」に分けてもまだ面積が広いので、両方がLパーツに属します。

ところで脱毛では、うなじは別の部位に分類されます。

背中上だけを脱毛すると、うなじとの間に色の違いができてしまうことがあります。そうなると見た目が不格好なので、最初からうなじも一緒に脱毛できるプランを選んだ方がいいでしょう。

2.背中脱毛の料金相場というのは、大体いくらぐらい?

脱毛しようかどうか迷っている時、最初にチェックしてしまうのはその費用でしょう。

そこで有名サロンとクリニックでは背中脱毛がいくらぐらいかかるのか、ざっと紹介してみようと思います。

まず、サロンから。

銀座カラー

銀座カラーでは「スタンダードチョイス」というコースが人気。背中上と背中下のどちらかをチョイスでき、8回セットで42,000円になっています。また、脱毛し放題にすれば、75,200円で好きなだけ施術が受けられます。

TBC

背中の上下が脱毛可能な「チョイスプラン」がオススメ。好きなLパーツ1回が6,000円、6回セットで26,400円です。さらに、Sパーツの好きな部位を1回無料で脱毛してもらえます。

ミュゼ

「フリーセレクト美容脱毛コース」なら、Lパーツ4回が12,000円。背中は上下2つに分割されていて、「上を3回下を1回」という風に4回分を好きに割り振ることができます。

ジェイエステティック

「後ろ姿美人プラン」にすれば、背中の上とうなじが各4回セットで費用は18,000円。また、おまけで両ワキ脱毛12回コースがついてくるため、うなじ、ワキ、背中上の3つを一緒に施術できます。

続いて、医療クリニックも紹介します。

リゼクリニック

ここでは背中は2分割されず、全体が1部位となっています。費用の方は5回コースで79,800円。

湘南美容クリニック

背中は上下2つに分かれています。1回あたりの費用はそれぞれ17,410円。6回コースだと、81,000円になります。

アリシアクリニック

リゼクリニックと同じように、背中は1部位扱い。費用は5回55,000円と非常に安価になっています。

また、「背中+えりあし脱毛セット」というプランなら5回分が103,200円です。

イセアクリニック

「背中+うなじ脱毛」のプランを選ぶと、5回で98,800円になっています。

以上、サロンと医療クリニックの施術料を紹介してきましたが、プランやコースというのは条件が色々と複雑です。できればネットのサイトをチェックし、その詳細を心得ておきましょう。また、サロンでは値引きキャンペーンをよくやっているので、その情報を見逃さないようにして下さい。

3.背中は、脱毛が難しいパーツ?

実は背中の毛は、施術しても脱毛効果があがりにくい、といわれています。というのも、ワキや脚の毛などと比べると、その色素が薄いからです。

「色素が薄いと、どうして脱毛効果があがりにくくなるの?」と思われるでしょうが、それは現在の脱毛方式が関係しています。

以下、サロンと医療クリニックで採用されている脱毛マシンの紹介をしながら、その理由を述べていきます。

いま、サロンで最もよく使われているのは、IPL脱毛という方式の機器です。

これは、インテンス・パルス・ライト(IPL)という日光に近いライトをキセノンランプによって肌に当て、発毛機能を熱で衰えさせます。もともとは脱毛用ではなく、くすみ・シミなどを治癒する「フォトフェイシャル」用のマシンとして開発されたものです。

しかし、エステでフォトフェイシャルを受けた客から「毛が薄くなった」という報告が相次いだため、改めて試験をおこなったところ、抑毛作用が確認されました。それから施術のために脱毛サロンでも採用されることになったのです。

IPLの1番大きな特徴は、光に含まれる波長が多いこと。そのために肌の広範囲に渡って照射ができます。脚、背中のようなパーツにはもってこいで、施術もあっという間に終わってしまいます。

ただ、表皮、真皮、皮下組織などの層に光線が拡散するため、毛根にダメージを与える力はそれほど強くありません。

一方、医療クリニックでよく使われているのは、レーザー光で施術する「レーザー脱毛」の機器です。

実は脱毛原理に関しては、IPL脱毛もレーザー脱毛も変わりません。どちらのライトも、黒いメラニン色素で吸収されて熱を発する特性を持っています。

肌へライトを当てるとムダ毛のメラニンで熱に変化し、やがて毛根のところにその熱が集中します。皮脂腺開口部、毛乳頭、毛母細胞などの組織がその熱でダメージを受け、ムダ毛が伸びなくなるのです。

ただ原理は一緒でも、照射パワーについては話が違ってきます。レーザー光は局所的に照射することができ、ターゲットの毛根はあまりの高熱で死滅してしまいます。そうなるとその部位はずっと無毛のままです。

「そんな力の強いレーザー光なら、背中もうまく脱毛できるのでは?」と思われるでしょうが、そう簡単にはいきません。

というのも、背中の毛のメラニン色素はほんの少量で、光を照射しても熱反応が生じにくいからです。

「では、効果的に脱毛できる方法はないの?」ということになりますが、それについては次のセクションで説明していきます。

4.背中の毛を効果的に脱毛できる方法とは?

背中を効果的に脱毛する方法には、以下の3つがあります——

・S.S.C.方式のマシン
・ダイオードレーザー
・ニードル脱毛

これらについて、順番に説明していきましょう。

まず、S.S.C.方式です。S.S.C.は「Smooth Skin Control」の頭文字をつなげたもので、イタリアのDEKA社が考案しました。

IPL方式との大きな違いは、ライトと専用ジェルを併用するところです。

ジェルには、トレジャービーンズという小さなカプセルがたくさん入っています。ジェルを塗った肌にクリプトンライトを当てるとこのカプセルが弾け、その成分が毛穴の中に浸透していきます。

抑毛効果を持つ有効成分は、イソフラボン、セイヨウシロヤナギ、サリチル酸、メントールなどで構成されたフィリニーブ。ほかに炎症抑制や保湿の効果もあり、施術の後で起こりがちな後遺症を防ぐことができます。

ライトも使いますが、脱毛効果があるのはあくまでジェルです。
ですから、施術では毛の濃さは関係がなく、背中の毛にも効果が発揮できます。

続いて、ダイオードレーザーです。

クリニックで使われるレーザー脱毛器には色々な種類があり、照射できるレーザーも違っています。

現在よく使われているのは以下の3つ——

・アレキサンドライトレーザー
・ダイオードレーザー
・YAGレーザー

それぞれ特徴が異なり、得意としている肌質や毛質も違います。

ダイオードレーザーは、光源が半導体(ダイオード)で波長は810ナノメートル。アレキサンドライトレーザーとYAGレーザーの中間となる波長の長さで、メラニンの吸収率にも優れていて、深い毛にも効果的にアプローチできます。

蓄熱式(SHR方式)とレーザー式(HR式)の2種類がありますが、背中の毛に効果の高いのは蓄熱式です。

蓄熱式では、バルジ領域というところを弱体化して脱毛をおこないます。65℃前後の低温の光を当て、徐々に熱エネルギーを蓄積していくことで脱毛効果を発揮。メラニン色素の有無は関係ないので、色の薄い毛に対しても効果が変わりません。

また、他のレーザーよりも痛みが軽く、施術のストレスが軽減されるというメリットもあります。

蓄熱式ダイオードレーザーの機械には、メディオスターとソプラノアイス・プラチナムがありますが、それぞれリゼクリニックとレジーナクリニックで使われていますから、どちらかに行けばいいでしょう。

続いてニードル脱毛です。この方法は光による脱毛が一般化する前は、脱毛の主流となっていました。

歴史が非常に古く、アメリカで逆さまつ毛を処理するのに使われたのがその始まりとされています(150年近く前です)。

毛穴に特別な針(プローブ)を刺し、弱い電気を流して毛根を破壊します。IPL脱毛やレーザー脱毛の光とは違って物理的な損傷を与えるため、効果は抜群。1度施術された部位の毛は死ぬまで生えることはありません。

また、メラニン色素が含まれていなくても効果があるため、背中の毛や産毛に対しても処理ができます。

ここまでは文句なしなのですが、実はデメリットが2つあります。ひとつは針を使うので痛みが激しいこと。中にはあまりの痛みに施術を放棄してしまった人もいます。

あとひとつは、手作業ですべての過程をおこなうために時間がかかり、どうしても費用が高くなる、ということ。サロンやクリニックによって異なりますが、少なく見積もっても、レーザー脱毛の30倍ほどのお金がかかります。

以上の欠点は非常に大きいので、軽い気持ちで施術を受ける、というわけにはいかないでしょう。

以上、3つの方法を順に解説してみました。

このうち、1番手軽にやれるのがS.S.C.方式です。「どれにしようか迷う」という人は、S.S.C.方式をとりあえず選んでみましょう。脱毛完了までは中々たどり着けなくても、抑毛効果はすぐに実感できます。

ただ「背中の毛を完璧になくしたい」と考えているのなら、やはり美容電気脱毛がベストと言えます。

以上、背中脱毛に関して、初心者向けの情報を細かく紹介してみました。いかがだったでしょうか?

夏を迎えると露出度の高い服や水着を身につけたり、髪の毛をアップにする機会も多くなります。そんな時にちゅうちょなく背中を見せられるよう、脱毛で肌のコンディションを整えておきましょう。

気になる部位別!おすすめ脱毛サロン情報はこちら


kao waki

ude ashi

senaka vio

top

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*